2008年6月アーカイブ

人材派遣管理システム・ソフトって知ってますか?派遣会社の人にとっては効率的に管理・運営ができるもので、人材派遣管理システム・ソフトがあれば派遣スタッフと派遣先のマッチングや時間労働に対する個々の賃金の支払いなど、全ての管理業務を解決してくれるという便利さが魅力です。

今は何でもコンピューター化されていますが、まだ日本ではパソコンが各家庭に普及していない頃、初めてパソコンってカッコいいなあと思った映画が「ウォーゲーム」です。この映画は、ハッカーの少年が自宅のパソコンでゲームサイトを探しているうちにふとしたことから米軍のシステムにアクセスしてしまい、核戦争をシュミレーションしたゲームを始めるというもので、この映画で主演したマシュー・ブロデリックが一躍注目を浴びた作品でした。機械のしくみをよく知っているこのマシュー・ブロデリック演じたハッカー少年が、まだコンピューターなど触ったこともなかった私にはすごくカッコよく見えました。
これだけパソコンが普及するようになった現在では、世界各国でこのようなハッカーが増大しているのでしょうね。でも、少しパソコンはいじれるようになったものの、完全文系の私にとっては、今でもハッカーは超カッコいい存在です。

近所のお家に業者が掃除にきていた。家の中の掃除はもちろん、換気扇フィルターの交換などもしてくれるそうだ。このお宅は、老夫婦のお家なので、高いところの掃除や換気扇フィルターの交換などはとても大変だと言っていたので、頼んだそうだ。おかげでとてもキレイになったので、また頼みたいと言っていた。

最近、毎週楽しみに見ている番組がある。全国の変わった県民性やご飯、名物などを紹介する番組なのだが、いつも大阪だけ別にとりあげられる。大阪のおばちゃんの習性や行動、私たち関西人が普通だと思っているものが、他の方からするとかなり変で、不思議なものになっている。
この間も、バーンと撃つふりをしたら、関西人は必ず撃たれたふりをする、というもの。これは普通だ(笑)。

このテレビを見た翌日、仕事の都合で地方にいる友人がおもしろいブログを書いていた。その友人は全くそのテレビを見ていなかったのだが、得意先の人が見ていたらしく彼にバーンと撃つふりをしたらしい。彼は関西人なので、リアクションをして返したらしく、得意先の人が、「やっぱり~!」と言ってきたらしい。後でそういう番組があったことを知ったらしいのだが、実験台にされてしまったようだな~。

写真素材のサイトって膨大な数がありますけど、皆さんは【素材辞典】ってご存知でしょうか?いや、素材辞典はサイト名ではなくて商品名ですよ。あれ?サイト名も素材辞典だっけ?ごめんなさい、ちょっとうろ覚えです。有料なんですけども、200点がセットになって約8,200円(CD-ROM版)。悪くない価格だと思うんです。

 毎回テーマが決まっていて、それに沿った内容の写真が集められて販売されるんですけどね。個人的に面白いなぁと思ったのはVol.102の『稲妻・噴火・虹編』。稲妻の写真素材なんて、あまり無いと思いませんか?少なくとも、私は殆ど見たことありません。

 しかし、実に綺麗なんですよ、この稲妻って。私の部屋からも雷が鳴ると見えるんですけどね。夜の場合は、空が紫になることが多いんです。しかも、落ちる時って本当にジグザグですし。真っ直ぐ落ちているように見えても、微妙にジグザグなんですよ。

 まぁ、稲妻の写真の使い道って言うと難しいかもしれませんけど、観賞用としては文句なし。...でも、中には凄い写真もあるんですけど...。物凄い光方をしているものとか、5本くらい落雷しているものとか。これって、どうやって撮影したんでしょうね?ひょっとして...ひょっとしてカメラマンも命がけ?

私達が小学生の時は、今ほど競争が激しくなく皆学校の勉強だけで、塾に行っている子というのはほんの一握りの子だけであった。後は、みんな家での通信教育が主であって、大多数の子が進研ゼミをしていたと思う。私は、残念ながら親の方針で別の通信教育を受けていたのだが、皆が進研ゼミの教材の話をしていてもついていけなかったのが悔しかった(笑)。

その進研ゼミの一番子供版が、こどもちゃれんじだ。こどもちゃれんじから、小学生・中学生、最終的には高校生まで一貫で教材が揃っている。一番長い子であれば18年くらいベネッセの教材でお世話になる子もいるのだろう。教材もそれほど高いイメージはない。CMでもやっているが、短い時間でも毎日継続することを大切にする教材、というイメージだ。

中学生になると、部活などで休みの日も練習や試合で中々勉強にさける時間が少なくなるのも事実。実際、私は中学も高校も吹奏楽部で3年の冬まで部活動していて、勉強はさっぱりであった(笑)。もちろん、部活優先だったので塾に行く時間もなく、通信教育と家庭教師で何とか、大学合格までいけたのだ。今思えばかなり奇跡に近いような気がするが、何とか自分の行きたい大学に行けてよかったなぁ、と思っている。同時に私は運も味方してくれるのかなぁ、と思ったものだ。

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