2008年11月アーカイブ

商標登録ってやってくれる代理の業者さんがいるんですね~!商標登録って確かにどうやっていいか分からない・・。自分でお店をもっても、そういうのを代理でやってくれる人がいると安心だし楽かもしれないですね~。スキマ産業ていっぱいあるなあ~(笑)特に、そういう代理業者さんに頼もうっていう人は意外と多いみたいですね~。あたしなんかもそうだし(笑)まだ20代でも、お店やってみたいな~♪友達にはスナックとかでアルバイトしてて、将来は自分のお店を持ちたい!なんて熱い女の子もいたけど(笑)あたしは普通に雑貨かなんかを買うことができるネットショップを経営してみたいかも!雑貨なら、そんなにかさばらないし、好みが別れるものもあるけど、ターゲットが女性ならある程度かわいいものをチョイスするセンスの良さには自身があるし!♪

 そういう自分のセンスが試せるような仕事って、いいですよね~!もっと勉強しなきゃ!っていう向上心がわくし。いつまでも市場の動向とか、流行ってるトレンドのアイテムとかも知っていられるから、なんかぼけなさそうだし!何歳までやってんだ・・・ってはなしですが(笑)とにかく、そんな仕事ならやってもいいかな~って思いますね!軌道にのったら、新しいいシステムとかも導入して、より多くのお客さんに迅速に届けてあげられるようなふうにしていきたいですね~。そんなとこまで考えてるこの真剣ぶり・・。

高校を卒業してから専門学校に進学する、という方は非常に多いですね。私の周りにもかなり多いです。専門学校といえば、就職した際にその分野で必要になるスキルを学生の内に勉強して、他の就職希望者との差をつける、というのが主な入学目的だと思っていました。自分の希望する職業の分野があって、その職業に就く為の手段だと思っていたのです。

ですが、実際話を聞いてみると、そういう考えで専門学校に入学したという方は意外と少ないのです。ほとんどの方は、高校を卒業しても就職したくなかったから、したい仕事がなかったからとりあえず、大学は入試が難しいから、と、聞く限りはかなりいい加減な動機なのですよ。

確かに専門学校への入学は、大学と比べて簡単なことが多いそうです。そして期間は二年間。一般的な大学よりも短いため、安易な気持ちで専門学校に入学する方がかなりいらっしゃるそうなのです。ですが、専門学校って大学よりも厳しいものなのではないでしょうか。採用する企業側だって、「この専門学校を卒業しているのだから、これくらい出来て当然」という気持ちで採用するでしょう。安易に専門学校に行くと、就職したときに厳しいということになってしまうのではないでしょうか。

あたしが思うに・・「クッキー」と「パウンドケーキ」だけは断然手作りが美味しいと思うんです。その根拠は作ってみて、おいしかったから!そして、もういっこ、タルトもそうなんですね。お店のって甘すぎて、作りこまれてておいしいものもあるんですが、ホッとする安心感のようなものはない・・。そこに、お家で焼いたタルトは本当に美味しいです!!胸張っていえちゃいますよ~♪・・・と言いつつも、タルトを焼いたのは久しぶりなのですが♪おととい、くるみのタルトを焼きましたよ~♪あたしの腕はまだまだ鈍っちゃいないようです!!

  この茶色い焼き色のついた素朴な姿・・・・気持ちがホッと和んでしまうのですね~また作ってあげるからね~って♪うまくできたので、友達にプレゼントしよっかな。ちょうど、明日会う約束してたのですね♪そういえば、明日会う友達は、なんとお医者さまなのです!女の子なのに、お医者さまなんてすごい・・。でも、勤めてる病院の環境が悪いらしくて転職を考えてるみたい。医師 転職って難しいんじゃないのかなあ~。医師 転職のこと気になってるんで、ちょっと調べてみたら間にはいって、新しい病院を紹介してくれる派遣会社みたいなのがあるんですね~♪こんなのがあるなら安心かも♪まあ、優秀な子だから、よりより環境で患者さんと接してあげられるといいですね~。

亡くなった祖父が言っていたことですが、医者から処方される薬は強いものを使っていないので、効き目が弱いということでした。今はどうなのか不明ですが、まあ、あまり強くて副作用が起きても困るので、炎症剤や解熱剤などは症状をみてもらった上での医者の処方がよいのでしょうけれども、それ以外は薬局の薬の方が、確かに効き目は強い気がします。薬剤師 求人を見て思い出しました。最近は薬剤師 求人をよく目にしますね。以前はなかったような気がします。

当然のことですが、生活形態が変ってくると、就職現状も変化してくるのでしょうが、ただ未だに日本は、プロとアマチュアの線引きがあいまいな気がします。私の知っている外国では、プロはプロです。もちろんそのプロの中でもランクはありますが、また、人として思わしくない人がプロであることもあります。しかし、お金をいただいて仕事をしている「プロ」なら、その道に精通しているのが常識です。日本で言えば「職人」という人達はプロだと思います。でも、それ以外のところで出会う仕事をしている人達に「プロ」は本当に少ない。

ただ、ITや理系の人達はやっぱりプロですね。理系に関して言えば、専門性が強いので、しっかりとした知識と技術がなければ、これらの仕事をするのは無理なので、専門家という看板を持って仕事ができるのでしょう。

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