2008年9月アーカイブ

 今回は、フレッツ光の中からBフレッツについて書いてみようかな。先日、Bフレッツについて友人と話をしたので、今回はそれを基に。Bフレッツには幾つかのタイプがありますよね。例えばBフレッツ・ビジネスタイプ。これは名前の通り、基本的には企業向けの商品です。メディアコンバータを使用していて、地域IP網までの回線と収容局までのファイバーを専有しています。スループットが高いのが利点ですが、料金も高いんですよね。

 ちなみに、スループットとはコンピュータなどが一定時間内で処理可能なデータ量のことであり、送信フレームが損失しない最大レートのことでもあります。それから、ベーシックタイプ。企業でも、個人のヘビーユーザでも使えるのがこれ。ビジネスと同じくメディアコンバータ使用となっています。ビジネスと違うのは専有している内容。収容局までのファイバーはこちらも専有になりますけど、地域IP網までの回線は違います。他のユーザと共有になりますので、ご注意くださいね。

 そして、ファミリータイプ。これって、確か新規契約の受付が停止されたんですよね。NTTが独自開発したSTM-PONを使用していたんですけども。...あら?どうして新規の契約が中止になったんでしたっけ?あぁ~、思い出せない。ごめんなさい。気になる方は調べてみてください。フレッツ光に関してでした。

ことわざに転石苔を生ぜずということばがある。職を転々としている人は、金が身につかないというのが日本の解釈だが、英語圏ではいつも転がるようにいろんな行動をする人は、苔も生えない。つまり、じっとひとつのところに留まって、新しい経験をしないことは、好ましくないというのが、あちらの考え方。

終身雇用制を好む日本の人々は、物事が変わることをあまり好まないらしい。同じ会社に何年も何十年もいて、飽きないのだろうか。この「飽きる」ということが、どうやら日本では、よいこととされてこなかったらしい。最近は転職しても、咎められることも少なくなったのだろうが、それでも、どんどん経験を積んで研鑽に勤しむというひとは、外国のそれよりは多くない。履歴書も日本は資格が重要で経験欄はおまけ程度だが、諸外国では、経験が重要で、資格はおまけ程度だ。韓国の友人の話では、韓国でも経験が重要だと言っていた。日本における資格というものは、有用な資格とただ履歴書を飾るだけの資格があるようだ。

戸籍は中国から取り入れられたが、日本の「籍」に入るという考え方も、理解するまでに時間がかかった。ある国では、教会の台帳と役所に婚姻の届出をする。電話加入権もNTTが公社だった時には、ひとつの権利として法律のシステムがからんできたようだ。今の契約は電話加入権を必ずしも必要としない。利用登録という形で使用できるようになった。

ビジネスホン。私はちょっとあまり聞いたことがないものですが
ビジネスホンという名の通り、企業で大量の電話を使うとき便利なものです。
1個の電話番号で複数の電話が使えるというもので
導入していない企業なんてないレベルで普及しているようです。
個人だったら使わなくても問題ないものですが、企業によってはいつ電話かけても繋がらないという所もありますからね。

パソコンを初めて買って初めてネットに接続をするとなったとき、某プロバイダーに電話をかけましたが話中で
2,3日経ってまたかけ直してようやく繋がりました。
そこで工事の手続きをしまして1週間後に工事してもらいましたが
接続がどうも私のミスでうまくいかなかったようでして
また設定について電話をかけましたが話中で
話を聞いてまた設定を見直したのですが上手くいかなくて
次の日も電話をかけてみてもまた繋がらなくて・・・
ということを何度も繰り返しネットに繋がるのに一月くらいかかった記憶があります。

やっぱりインターネットのプロバイダーっていつも混むもののようなんですが
私が電話をかけたのは大学に入学したての4月だったのですが、特にこの時期は混むようです。
私と同じように新天地に変わり引越し、ネットの工事を依頼する電話が増えるらしいので

コンビニ強盗に中華包丁で応戦した女性がいたそうだが、肝が据わっている人もいるものだ。日本から近い君臨諸国には、この女性のような勇敢な職員が銀行強盗をボコボコにしたニュース映像をみたことがある。「出産」という偉業を成し遂げることのできる性をもつ、女性の方が本来、肝が据わっているそうだが、最近の事件の流れ等から、おかしい人間がいたら、危険だから逃げた方がいい、という人もいる。

しかし、この女性は瞬時に判断したんだと思う。無差別に弱いものを狙う精神構造が破滅したようなタイプなのか、単にお金目的で脅かしのために刃物を所持していたのか。もっとも、弱いものを狙った臆病なやつは、こういう勇敢な人の前ではひるむのだろう。無抵抗な状況とか、「ぜったい負けない」状況でしか、強行に出ることはないらしい。

最近の日本人は便利な生活の中で生きているので、五感を研ぎ澄まして危機的状況を回避する能力が衰えてきている。携帯もPCもいざとなったらただの箱。一番信用できるのは、自分の勘と経験と知恵だ。常日頃から感覚や勘を鍛えておく必要があるのだ。自分の勘を信じて進んで行った方が、情報に踊らされて判断を下した時よりも、正しいことがある。

WebのSEO対策で何が効果的だろうか。自分の伝えたいことを多くの人に見てもらうために、個人レベルのホームページでSEO対策を講じるときもある。

 今回は光ファイバーの話。知り合いから「速度が落ちたりする?」って訊かれたんですよね。結論から言うと、場合によってはそういうこともある、ってことになりますね。光ファイバー、もしくはケーブルでは、ノイズなどで速度に影響が及ぶことはまず考えられません。しかし、無線LANを使っていたり、イーサネットケーブルの場合は、速度に影響が出ることもあります。これは、電源、及び電波の影響があるからです。

 また、光ファイバーは電話回線が無くても引くことは出来ます。一般の電話とは違うんですよね。これは専用回線があるので心配要りません。今は、携帯が普及しているので、固定電話を引いていないって人も増えているみたいなんですよね。特に若い世代を中心にして。

 昼間は仕事をしているから家にいないので、引いてもあまり意味無いって考えるのだとか。だから、固定電話が無くても開設出来る光ファイバーは本当に便利ですよね。ここら辺が、ADSLとの大きな違いと言えるでしょう。こちらは、固定電話回線を利用していますから。ちなみに、この2つを比べると光ファイバーの方が安定性に優れていますし、速度も比較にならないほど速いです。確か、光ファイバーの最大速度は100Mbpsだったと思います。

出産した友人が車のチャイルドシートを安い値段で探していた。インターネットで検索してみると、チャイルドシートのレンタルがあるというので、使うことにしたそうだ。チャイルドシートを購入しようと思ったら高いので、レンタルがあると助かる。

昨晩もとても蒸し暑かった。夜、お風呂に入る前に、愛犬を自分の部屋のケージに入れようとしていた。部屋の中は冷房を入れていなかったので、恐らく28度ぐらいの温度はあっただろう。ひとまず、愛犬をケージに入れて冷房を最大にしてお風呂に入ったのだった。お風呂にあがって、部屋に行くと愛犬が少ししんどそうにしていた。まもなく、「ウエー、オエー」と言い出したので、何か吐くだろう、と思ったら夕ご飯に食べたエサをすべて吐いてしまったようだった。

愛犬は最近成長してきて、気持ち悪くなると歩いておしっこシートのところまで行ってその上で吐くのだ。特に教えてもいないのに、ケージの中の自分のおふとんでは絶対に吐かない。嘔吐物はすべて私が掃除したのだが、恐らく暑い部屋の中にしばらくいたので気分が悪くなったのだろうと思った。今度からは、予め部屋に冷房をいれておいてからケージに入れるようにしようと思った。
愛犬は、お腹が空いたようで再びケージに入れるとずっと鳴いていた。かわいそうだったので、昨日は私のベッドで一緒に寝たら安心してすぐに寝ていた。

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